
久しぶりにセーラー服を買いました
夏服半袖が1着と冬服が3着です
ぶっかけ専用にしている夏と冬のセーラー服がだいぶザーメンで汚れてしまったのと、そろそろ新しいセーラー服にもザーメンをぶっかけたくなって、今持っているセーラー服の中から夏冬1着ずつ射精専用にしようと思っています。
そうすると必然的に着たり、匂いを嗅いだり、舐めたり出来るセーラー服が少なくなっちゃうので補充の意味での購入です。
見ての通り全部襟は紺色3本白ラインのものばかりです。
胸当てやスカーフ止め、ポケットのラインなどはバラバラですが、今後順番にオナニーの時に弄んであげたいです。
なんて書いていると涼子のチ○ポは太く硬く大きくなって、ダラダラとチ○ポの先っちょからHな汁を、今穿いているブルマーに染み込ませています。
たくさん汁を溢しているので、もうブルマーの表側まで染み込んで触るとヌメヌメとした暖かい感触が伝わってきてとても興奮します。
もう少し経ったら今日もオナニー開始です。
たまにはセーラー服にザーメンぶっかけようかな・・・
先ほどオナニーをして、ブルマーにドピュドピュ、ザーメンをぶっかけしたての、出したて新鮮画像です。

まずはいつものザーメンぶっかけ専用になっている、イズミヤのブルマーの画像から。
前回のオナニーでかけられた涼子のザーメンをすっかり飲み干してくれたようで、恥ずかしい染み跡をまた少し増やしたようです。
ブルマの前側の表面は、だいぶ良い感じにザーメンの跡が出来適時もゴワゴワになりましたので、今回からは別の箇所をザーメンで汚してあげることにします。
で、画像を撮るのを忘れたのですが、今回からはブルマーの前側の裏面に射精することにしました。
さんざん精液をぶっかけられた表面の裏側ですから、すでにザーメンの染みや生地がコワゴワとしています。
でも、かけられた回数が少ないような場所は染み跡もなく、まだ処女の肌触りを感じます。
そしてAVを見ながらオナニーをはじめ、やがて絶頂を迎えました。

涼子の硬く長く太くそそり立ったチ○ポはドクドクいいながら、濃い粘りけのある臭いザーメンをブルマーに向かって放出します。
ブルマーの内側って言うとどうしても女の子の肌に密着していたり、汗を吸収していたり、オマ○コを連想しやすいせいか、最初勢いよく出たザーメンをブルマのオマ○コの部分あたりにぶっかかるようにして、途中からはお約束のネームタグのあたりにかけました。
いつもは上の画像のようにフラッシュをたいて画像を撮っていますので、ブルマーの上のザーメンの色の濃度は飛んでしまいやすいのですが、今回は射精後すぐの画像はフラッシュをたかずに撮りました。

それがこの画像です。
フラッシュをたかないので暗く映ってしまいますが、たいたものよりもオマ○コ周辺のザーメンの色や濃さの違いが分かるかと思います。
またネームタグの上のスペルマも、たかない邦画よりクッキリと映っていますね。
ブルマーの生地の感触や汚れ具合はフラッシュをたいた方が良いみたいですが、どっちも一長一短なような・・・
今後の研究課題にしたいと思います。
そろそろご無沙汰のスク水かセーラー服に思いっきり射精したいと思っています。
ブル・セラ・スク まとめ売り情報

だいぶ良い感じにザーメンで汚れているイズミヤのブルマーですが、昨日のオナニーではそのブルマの穴にチ○ポを突っ込み射精しました。

ブルマーの穴とは画像の通りポケットの事で、AVのようにブルマーに穴を開けたりとかではないです。
もちろんノーマルなブルマーの殆どはポケットが付いていないですから付いている物でしか出来ませんよね。
セーラー服のポケットにチ○ポを突っ込んでオナって射精した事はありますが、ブルマーのポケットの中に射精するのは今まで思いつかなくて今回初めてやってみました。

早速ブルマのポケットにチ○ポを挿入してみました。
汚れたブルマの表面を見ながら、いきり立つ涼子のチ○ポをポケットに被せていきます。
まぁ穴があったら入れたくなるのは男の性か、差し詰めブルマーのオマ○コに入れたというかw
入れた感触はよく擦り付けているブルマの生地の感じですが、ブルマーポケットの部分を被せているだけですので、チ○ポの勃起力の負けてその周辺の生地だけ盛り上がっています。
チ○ポの先っぽの方からは、初体験の事で感じたのか先走りの汁が生地の表まで染み出ています。
この画像を撮ったときは、勃起したチ○ポがよく見えるようにしています。
その方があとから見てもイヤらしく興奮しますので。

今度は立ち上がって勃起したチ○ポにブルマーのポケットを被せてみた状態です。
さすがに涼子のチ○ポもブルマーの重さには負けるとあって、コチコチに勃起はしているのですが下向きにダランとしています。
この場合は、スクール水着の肩紐なんかをチ○ポに通してぶら下げているときと同じく、チ○ポに力を入れてピクピクさせて上下に動かし、その反動でブルマも上下に一緒に動きますので、チ○ポ力で上に上がるブルマーと、下がる時の重さをチ○ポで感じて興奮します。
見た目もチ○ポのビクビクに併せてブルマーもユッサユサ揺れますので、かなり興奮して汁を漏らしています。

これは仰向けになってブルマーを上の方に持ち上げ、チ○ポが勃起して腹の方にそそり立っているのを無理矢理引っ張り上げ、その重さでポケットの口の部分がだらしなく広がっている様子です。
涼子のチ○ポの形がブルマーの生地越しによく分かりますね。

もちろんブルマーで直接チ○ポを包んでオナニーをする時のように、ポケットにチ○ポを入れたまま扱いたりもしてやがて興奮は絶頂を迎え、
涼子の淫らで臭い白い粘液をブルマーのポケットの中へ吐き出しました。
画像は、射精後一息ついてチンポを抜いたあとのブルマーのポケットの中です。
中出ししたザーメンが見えるかと思います。

こちらは穴の部分の拡大画像です。
ちょっと見にくいですけどポケットの中のザーメンがよく見えるかと思います。
このイズミヤのブルマーも、まさかこんな所にチ○ポを刺されて射精されてしまうなんて思ってもいなかったでしょうね。
女の子のハンカチなんかが入れられるのは想像出来ても、男の臭い欲棒を入れられてしまうのは想像外だったと思います。
でも、普通に女の子のブルマーになった場合とは確実に違う体験が出来て、彼女もきっと喜んでいるでしょう。(いない、いないw)
現在汚し専用として頑張ってくれているイズミヤのブルマーですが、今月も「ドピュドピュ」ザーメンをぶっかけられています。
これはちょうど1ヶ月前のイズミヤのブルマーです。

まだかけ始めてそんなに経っていないので、精子の乾いた跡はそんなに広くなく汚れ具合もまだまだです。
そしてこれは昨日、同じブルマーのオナニーをする前の画像です。

1ヶ月間でどのくらいオナニーしたかは忘れましたが、ブルマーの表面が一気にザーメンの跡まみれになっています。
ザーメンがかかった回数が多いと思われる場所は白く変色して、茶褐色の染みもまだら模様を描いています。
匂いの方ももうザーメン臭がプンプンしていて良い香りです。
生地の表面はまだネバッけは出ていなく、精液の乾いた跡のゴワゴワした感触を感じられます。

オナニーをし始めて途中で先走り汁が、メーカータグのあたりにほとばしり薄い白い液がかかりました。
きっと彼女もこの時点で、またザーメンで汚されるのを覚悟したのでしょう。

そして・・・
興奮度が高まった瞬間、涼子の千○ポから彼女に向けて精液が降り注ぎました。
いつもより量は少なかったのですが、ブルマーの生地の上に涼子のスケベ汁が白く粘っこくかかりました。
オナニーが終わったら、いつものようにブルマーにかかった精液は拭き取らずにそのまましまいます。
そしてまた、ザーメンが乾いた跡をイヤらしい染みにして残し、涼子はそれを見て興奮し、ザーメンをぶっかけてあげるのでしょう。
読み終わったら踏んでね!